iCatch up 疾病管理システム

iCatch up 疾病管理システム

チーム医療に関わる方々の積極的な診療を支援いたします!

患者自動抽出&追跡管理を実現!

院内の様々なシステムに分散し、バラバラに蓄積された診療情報を「統合」し、それを基に治療や指導などの必要性が高い患者さんを自動抽出・リストアップ。抽出した患者さんのフォローアップまでをサポートします。

  • Objective data(客観的データ)を提供・活用

    過去の検査値や疾患名など、院内に蓄積されている膨大なObjective data(客観的データ)から、見落としがちな検査結果やバイタルサインなどの医学的情報をiCatch upが「キャッチアップ」。そこから別の疾患の可能性のある患者さんを発見するなど、医療安全や、よりよい医療の実現に貢献します。

  • チーム医療をサポート

    iCatch upでは、自動抽出によりリストアップされた患者さんの管理状況を各部門で共有できます。そのため、治療状況の可視化・情報の共有化が可能になり、各部門での積極的な治療への介入と、効果的な診療を促すことが可能です。

受けの診療から、攻めの診療へ

iCatch upは患者さんが来院してから治療する『受けの』診療ではなく、患者さんの病気の兆候をいち早く発見し積極的に予防・早期治療をする『攻めの』診療の実現をサポートするというコンセプトで、開発を行いました。

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